ストーリーは、つづく。
46年余りのあゆみを踏まえて、
いま、新たな歴史が始まります。
会社概要 会社沿革
| 名 称 | 株式会社 大協製作所 | 昭和29年11月 | 横浜市神奈川区白幡西町に於いて亜鉛メッキ工場を個 | |||||
| 代表者 | 代表取締役社長 栗原敏郎 | 人創業。 | ||||||
| 所在地 | 本社・工場/ | 昭和31年3月 | 横浜市神奈川区三ツ沢上町に工場移転。 | |||||
| 〒240-0035 | 昭和32年8月 | 金属焼付塗装業務開始。 | ||||||
| 横浜市保土ヶ谷区今井町1125 | 昭和38年10月 | 横浜市保土ヶ谷区今井町(現在地)に異業種5社と工場 | ||||||
| 電話・045-351-1121(代表) | 集団化のため共同組合を設立、組合の工場団地を建設 | |||||||
| FAX・045-351-1105 | し、工場を移転。 | |||||||
| 福島工場/ | 昭和38年11月 | 個人営業を株式会社に改め、資本金200万円にて株式 | ||||||
| 〒969-0287 | 会社 不二化学工業所を設立。 | |||||||
| 福島県西白河郡矢吹町井戸尻489-1 | 昭和40年3月 | 社名を変更し、株式会社 大協製作所とする。 | ||||||
| 電話・0248-44-5817(代表) | 昭和45年6月 | 生産規模拡大のため、全自動亜鉛メッキラインを新設、 | ||||||
| FAX・0248-44-5888 | 同時にメッキ廃水処理施設を自動化し水質公害の完全 | |||||||
| 創 業 | 昭和29年11月3日 | 防止を図る。 | ||||||
| 創 立 | 昭和38年11月3日 | 昭和48年2月 | 塩ビ樹脂コーティング業務開始。 | |||||
| 資本金 | 授権資本金 7,600万円 | 昭和51年8月 | 電着塗装業務開始。 | |||||
| 払込資本金 4.100万円 | 昭和52年11月 | 第2工場新設、メッキ部門の拡充図る。 | ||||||
| 事業内容 | 電気亜鉛メッキ・カチオン電着塗装 | 昭和55年12月 | 第1工場の全面増改築及びレイアウト改善を行なう。 | |||||
| 塩ビ及び粉体コーティング | 昭和56年11月 | 塗装前処理装置を品質安定のため自動化に変更を図る。 | ||||||
| 上記に附帯する組立作業 | 昭和57年10月 | 電着塗装ラインにカチオン塗装ラインを設置し業務開始。 | ||||||
| 従業員数 | 80名(男子・47名 女子・33名) | 昭和58年8月 | 塩ビ樹脂コーティング工場に専用自動機、汎用自動機を | |||||
| 取引銀行 | さくら銀行(二俣川支店) | 設置。 | ||||||
| 湘南信用金庫(保土ヶ谷支店) | 昭和60年8月 | 粉体樹脂コーティング(ポリエチレン・ナイロン)業務開始。 | ||||||
| 中小企業金融公庫(横浜) | 昭和61年11月 | 亜鉛メッキ自動機導入。 | ||||||
| 商工組合中央金庫(横浜西口) | 昭和62年8月 | 亜鉛合金メッキ業務開始。 | ||||||
| 東邦銀行(矢吹支店) | 昭和63年11月 | カラー電着導入。 | ||||||
| 横浜銀行(保土ヶ谷支店) | 昭和64年1月 | 全自動亜鉛回転メッキ装置導入。 | ||||||
| その他 | 神奈川県標準指定工場(昭和56年より) | 平成2年3月 | 樹脂専用、第3工場新設。 | |||||
| かながわ中小企業モデル工場(平成10年より) | 平成2年4月 | カチオン電着塗装2号機導入。 | ||||||
| 平成4年4月 | 全自動静止鍍金装置導入。 | |||||||
| 平成7年9月 | 福島工場稼動。 | |||||||
| 全自動カチオン電着塗装機導入。 | ||||||||
| 平成11年7月 | 全自動カチオン電着塗装機導入。 | |||||||
| 平成13年4月 | 福島第2工場新設。 | |||||||